牧師紹介

小原 恵美 牧師 (旧姓 砂子田 恵美)
Emi Kohara

1999年1月 26歳の時 オーストラリア アデレードにて受洗
帰国後、大和カルバリーチャペルに導かれ 様々の会社で働きながら献身的に教会に仕える
2011年4月 リバイバル聖書神学校入学
2014年3月 リバイバル聖書神学校卒業
2015年4月 主の導きにより大泉セントラルチャペル伝道師補に就任
2015年10月 大泉セントラルチャペル 牧師に就任
2019年9月 小原仁牧師と結婚し 共に神と教会に仕える

 

 

小原 仁 牧師
Hitoshi Kohara

27歳の時に川口福音自由教会で受洗
2011年4月 JTJ宣教神学校入学
2013年3月 JTJ宣教神学校卒業
2013年4月 東洋宣教団 きよめキリスト教会 伝道師に就任
2015年5月 牧師按手を受け同教会の牧師 及び 教団代表に就任
2019年3 月 同教会を退任
2019年7月 大泉セントラルチャペル牧師に就任
2019年9月 大泉セントラルチャペルの砂子田恵美牧師と結婚し 共に神と教会に仕える


高見 幸喜枝 牧師 伝道略歴
(2016年1月1日召天)

 

23歳の時、キリスト・イエスを信じて救われる。

26歳で献身。広島県呉(くれ)市のリバイバルセンターにて、アメリカより遣わされたレイ・ペテゴ宣教師の元で働く。
午前はラジオ放送「平和と生命の声」を通して来る人々への返信をし、午後は瀬戸内海の島々を巡り夜の集会案内、
夜11時頃呉市に帰還という日々。

2年後に広島県五日市町にあった日本アライアンス聖書学校に入学。

1961年 高見夏美牧師と結婚。夫婦共の伝道を開始する。
愛媛県温泉郡にある睦月という小さな島(全長2キロ)へ週一回行き伝道、
間もなく中島町と言う島でも伝道する。
その後、愛媛県新浜で開拓伝道する。

1964年、松山福音センター牧師、万代恒夫師の副牧師となる。

1966年8月、神の導きを得て練馬区東大泉のフォースクエア教団大泉福音教会に赴任。

夫であった高見夏美牧師の召天(1981年)後、牧師に任命され、現在まで30年以上牧師を務める。

2015年1月1日 83歳天に召された。