牧師紹介

砂子田 恵美 牧師

1999年1月 26歳の時、オーストラリア アデレードにて受洗
帰国後、大和カルバリーチャペルに導かれ、様々の会社で働きながら献身的に教会に仕える
2011年4月 リバイバル聖書神学校入学
2014年3月 リバイバル聖書神学校卒業
2015年4月 主の導きにより大泉セントラルチャペル伝道師補に就任
2015年10月 大泉セントラルチャペル 牧師に就任

 

 

高見 幸喜枝 牧師 伝道略歴
(2016年1月1日召天)

 

23歳の時、キリスト・イエスを信じて救われる。

26歳で献身。広島県呉(くれ)市のリバイバルセンターにて、アメリカより遣わされたレイ・ペテゴ宣教師の元で働く。
午前はラジオ放送「平和と生命の声」を通して来る人々への返信をし、午後は瀬戸内海の島々を巡り夜の集会案内、
夜11時頃呉市に帰還という日々。

2年後に広島県五日市町にあった日本アライアンス聖書学校に入学。

1961年 高見夏美牧師と結婚。夫婦共の伝道を開始する。
愛媛県温泉郡にある睦月という小さな島(全長2キロ)へ週一回行き伝道、
間もなく中島町と言う島でも伝道する。
その後、愛媛県新浜で開拓伝道する。

1964年、松山福音センター牧師、万代恒夫師の副牧師となる。

1966年8月、神の導きを得て練馬区東大泉のフォースクエア教団大泉福音教会に赴任。

夫であった高見夏美牧師の召天(1981年)後、牧師に任命され、現在まで30年以上牧師を務める。

2015年1月1日 83歳天に召された。